言語+非言語で話せるのって、ラク〜〜♡

言葉は便利だけど不十分ね〜。

これまた私の口癖のようになっている概念。非言語を知ると、どうしてもそう思ってしまう。言語+非言語で会話すると、言語で補えない部分は非言語で補ってくれる。なので、認識の違いがそんなになくなります。

昨日、言語+非言語の仲間となんだかんだ8時間くらい盛り上がりまして!!めっちゃ楽しく濃い時間だったのですよ!!どんな感じかと言いますと、話しながら頭に浮かんでいる色や情景などもひっくるめて、見ている!聞いている!という感じ。

それぞれの頭に浮かんだものを感じることが出来るようになるのは、訓練です。私は聴覚優位なので視覚化はぼやっとですが、それでも言語だけに頼ることを考えると、認識の差は少ない。差があっても違和感ですぐ氣付くから、早期解決!もれなく嘘がバレますので、嘘もつけなくなります。ww

「円錐やっちゅうねん!」

人間関係のなにがストレスかって、認識が相手と違うのに、それぞれが当たり前や常識と思っている視点で、微妙に噛み合ない会話のまま進むこと。同じものを見ていても角度が違えば、見え方が違うのに、やれ「丸だ!」「三角だ!」と。「円錐やっちゅうねん!」見たいな。w

観点が固定される!?

違う角度もあるかもしれないと言う発想がないと、観点は固定されてしまう。「わかった」と思ったらもう調べないですものね。

なので「わかった=わかったつもり」と思って日々過ごしております。おかげさまで、いろんな観点を見せていただいて選択肢が増えております。ありがたし。

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